■開催概要
タイトル:「有識者インタビュー(スポットコンサル)の成果を最大化する実践手法 〜同じ有識者に聞いて、なぜ成果に差が出るのか?〜」
日時:5月28日(木)午前11時~正午
言語:日本語
主催:株式会社Gerson Lehrman Group
開催方法:Zoomでのオンライン開催
参加費用:無料
右記のフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
※イベント参加者の顔、氏名、所属企業名などの情報が、他の参加者に表示されたり共有されたりすることはありません。
※同業他社様からのお申し込みはお断りしております。
※お申込数が定員数に達した場合、受付を終了させていただく場合がございます。
※本イベントは録画されます。
■講演内容
- 有識者インタビュー(スポットコンサル)で期待した成果が得られない要因とその対策
- 有識者の選定方法と準備の考え方
- 仮説検証と市場調査における質問方法の違い
- 海外有識者にインタビューを実施する際のポイント
- 言語の壁を越えて質の高いスポットコンサルを実施する方法 など
■このような方におすすめ
- 有識者インタビュー(スポットコンサル)の準備や進行方法に課題を感じている方
- より効率よく、成果の高いインタビューを実施したいとお考えの方
- 新規事業開発や事業計画において、市場理解や顧客理解の重要性が高い方
- 研究開発における技術・素材の活用や応用について、専門家とのディスカッションやオープンイノベーションに興味をお持ちの方
- 海外展開を視野に入れ、海外調査を実施されている方
- 今後、有識者や専門家の知見を自社のビジネスに活用したいとお考えの方 など
■スピーカー
栗村 法身 氏
元EY、PWC コンサルタント、現GLGリサーチチーム シニアマネージャー
2017年にEYに入社。公共部門のコンサルタントとして官公庁案件に従事し、国内外の有識者へのインタビューを担当。2021年よりPwCにて、欧州・中東を中心に、シンクタンク研究員や大学教授、官民関係者へのインタビューを主導。グローバルな有識者インタビューを含む、調査の設計・実行に強みを持つ専門家。2025年8月にGLGに入社。リサーチチームのシニアマネージャーとして、グローバル企業の調査戦略をリード。
ご不明な点がありましたら、info.japan@glgroup.com までお問い合わせください。